1月31日
コロナ禍のもと お困りごとはありませんか
と伺うと電話の向こうから 「今のところは‥しかしコロナに感染した時、具合が悪くても入院できないようでは困る!
私も血圧を下げる薬が欠かせない‥」の返答など。

検査、保護、治療 コロナ封じ込めの三原則と公的医療機関に入院を重点化すべき
と思う

1月31日
こんな女性の働かされ方 許せないね
パーソナルトレーナーとして小規模なフイットネスクラブで活躍している方

「コロナの影響を理由に私たちの仕事が指名客の担当だけに絞られることになった。常勤職員の男性トレーナーは保障されるが私達の仕事が評価されず納得できない」の声。当然です。

1月30日
新型コロナワクチン
様々な質問が寄せられます。
一番の関心は安全性について。 当然ですね。

国はオリ-パラ開催ありきで進めていますがとんでもありません。

ワクチンの安全性確保の手続きは絶対必要です。
私は自治体の責任も問われると 27日市会で指摘しました。

1月29日
問い合わせ続出
京都市は介護施設などのPCR検査を取り組んでいるの
宇治市の介護施設職員の検査をやるんでしょう

重症化しやすい高齢者やケアする職員の中に感染者が出たら全員の検査するのは当たり前じゃないの

1月28日
私のもとに、クラブ活動に対するご意見が届けられていました。

家庭内感染の急増、感染経路不明率が上昇するもとで感染防止を徹底する必要があります。

1月28日
私はこの1年間 アスベストを掃いていたの?
あるマンションの アスベスト疑惑に対する相談が寄せられています。

相談者は京都市に 所有者への指導を求めておられます。
アスベスト有無の検査と 安全対策がとられるよう支援したいと思います

1月27日
感染経路を特定することは必要です。

しかし、同時に感染拡大防止策をとり現場体制を確保するためにも入居者と施設職員全員の検査を速やかに行う必要があります

介護継続と感染対策に懸命に取り組む現場を理解せよと言いたいです。市長は体制強化を

1月24日
感染症対策どうなってるの
外出を控えていた みなさんとの短時間学習会で 様々な質問や意見、地域的な要望も出されギュッと充実した時間

久しぶりに話を聴けて良かった〜と感想を頂き嬉しいです。

医療逼迫の実態、社会的検査の必要性を共有することが大事と思います。

1月22日
例えば京都の場合 成人式を開催した後に コロナ専用病床占有率 実は82、7%だった‥と公表

京都市消防局資料で成人式開催日の救急搬送困難症例は約100件
医療逼迫の実態は明らかです。

東京五輪などムリ何をおいても感染症対策ですよね

1月21日
フリースポーツインストラクターもコロナ禍でのフィットネスクラブの時短営業の影響を受けています。

そもそも努力を正当に評価し安心して経験を蓄積していける働き方が保障される必要があると思います。

エッセンシャルワーカー同様やりがい搾取とならない処遇改善が必要です。

1月21日
介護施設より悲鳴 入所者、職員にコロナ感染 クラスタ―発生

厚生労働省は高齢者施設等での感染拡大防止としてPCR検査の対象を広く捉えるよう再徹底通知を出している(20201224)。

ところが京都市は従来からの基準で濃厚接触者を特定し検査対象を絞っている。
検査が追いつかないからなのか!?

1月20日
新型コロナによる医療崩壊 クラスター感染が起こった 介護施設の入所者が 要介護高齢者で重症化の高リスクであるにも関わらす 施設に留められている。

感染症対策と日常ケアに奔走する現場の苦悩は必至。
保健所職員が張り付いて支援すべきだが体制不足で非力な状況。

これでいいのか厚労省!

1月19日
何でも気軽にご相談くださいね。

直近では、家庭ゴミ収集場所の管理について‥や 同性パートナーを持つ方からの相談もお寄せいただきました。


1月19日
感染症対策に一番必要なのは力を合わせましょう〜協力をお願いします〜というスタンスです。ベナルティ強化して感染源が特定できたり無くなる訳ではありませんね!

もちろん、ここに紹介していないことでも、何でも気軽にご相談くださいね。 直近では、家庭ゴミ収集場所の管理について‥や 同性パートナーを持つ方からの相談もお寄せいただきました。




こども文化会館の再開を求めて

1月17日
学生のみなさん、お困りの方々への食料支援プロジェクト〜 ご苦労様です。



民青同盟のみなさんらが とことん話し合って 準備してこられました。 貴方の学び、くらし 諦めないで

1月17日
関西広域連合議会 第25回産業環境常任委員会。
会場は大阪府議会第一委員会室です。

大阪府では看護学校の補助金カットや公立病院の廃止など、これまで崩してきた府民生活と経済の土台をいかにして再構築していくかが問われていると思います。

京都市も看護短大を廃止し市立病院を独法化してきました。
1月15日
財政悪化の原因は京都市の失政にあります。

それなのに、相変わらす開発型の大型公共事業を温存しながら失政のツケを市民に押し付けるなど間違っています。

1月14日
コロナ感染し高熱など症状があっても入院できないのはなぜか、本人は当初より隔離してほしいと求めていた。

二人の高齢者との同居であり当然の願い。ベッドコントロールの問題なのか、しかし感染防御判断はどうなのかと疑問が沸騰する。

政府と自治体は感染源を減らす原則に基づく対策をとるぺきです。



1月10日
ご案内です。青年たちが取り組む活動に私も生活相談員として参加します。 「米、高くて買えない。麺類で我慢している‥」 青年、学生の逼迫した実態に 若い人、困っている人をサポートしようと様々な申し出が寄せられています。

この助け合いの輪を政治を変えるエネルギーに結ぼう

1月9日
関西広域連合議会、総務常任委員会では、私が無症状、自覚できていない方の中にある感染者を特定する必要性の認識を問いかけたところ、「犯人探しのようなことをすれば、差別を生む」などと質問趣旨をねじ曲げた酷い答弁もありました。

本来は国の責任で社会的検査を行うべきことは自明です

1月9日
関西広域連合議会第38回総務常任委員会・全員協議会にて。

令和3年度主要事業(案)調査で 「広域医療」についてベッドと人的体制拡充が必要と求め大阪コロナ重症センター人員派遣実績資料を請求しました。

コロナ関連報告について社会的検査必須、国が全額負担すべきと質しました(国・自治体50%現在)

1月9日
保育園のお迎えタイム〜 門庭の賑やかな風景と、計画されているゲストハウスが一体化するほどの至近距離であることを実感しました。

住環境を守る住民運動は年越しとなりました。

日本共産党京都市会議員団は 宿泊施設は規模に関わらず管理者常駐、住民合意の義務付けを求めています。

1月9日
ぜひ、ご覧ください。


1月7日
菅首相からGOTO中止判断の遅れに対する反省の弁はなし。

感染爆発を止めるために戦略的なPCR検査が必要ですが言及せず。

京都でも感染者の「入院等調整中」の方が500人を超え、自宅療養者らから不安の声が寄せられている。

1月7日
日本共産党京都市会議員団は 7200人参加予定の 成人式は延期するよう 市に申し入れました。

市は万全の感染対策をとり参加者に式典後の飲食を控えるよう注意するとしていますが新成人や関係者、市民の感染リスクを回避し新成人が安心して集える時期を見定めるべきです。必要な経済補償も求めました。

1月6日
持続可能な西陣織産地づくりを目指して〜2021(令和3年)新年総会 西陣織産地永年勤続優良従業員表彰式にて。

舞鶴一雄理事長の挨拶より 産地崩壊を懸念した昨年、今も受注前年比5割の組合員が多数。

外注先の出機の仕事激減が続けば生産体制が壊れる。産地一丸となり持続可能な産地づくりに邁進する。

1月5日
2021年初登庁
こくた恵二衆議院議員 井上さとし参議院議員 と宣伝しました。

議員団室では両議員の 挨拶をうけ、こぶ茶で政治刷新の 決意を固めあいました。
日本共産党の前進なしに 野党連立政権は成さない。

この京都から 8時間働けばふつうに暮らせる 政治にしよう

1月4日
次男がお友達を連れて食事に寄ってくれました。夫と長男はそれぞれの予定で不在だったのが残念でしたが、とても楽しい一時でした。

さ、明日は初登庁
恒例の市役所前宣伝の予定です。



1月2日
初春宣伝を終えて‥北野天満宮前
こくた恵二衆議院議員 日本共産党国会対策委員長 と挨拶

はるばる遠方から訴えを聞きに来てくださった方もあり感激です。

コロナ対策の迷走、 ここに国民のいのち、暮らしより 財界主導の政治矛盾が明らかです。

ウソのない政治へ、 オール野党で政権交代を 実現しましょう

1月1日
お正月をいかがお過ごしでしょうか。
今朝、上京区出水学区新年会に出席し一言挨拶させていただきました。

COVID-19は未知のウイルスで 十分な警戒が必要です。
公衆衛生の再構築へ行政の在り方を変える必要があります。
感染症対策を万全にとり 準備されたみなさん お疲れさまでした。