11月市会 くらた共子議員、森田ゆみ子議員の代表質問と答弁大要
 11月市会 くらた議員代表質問「録画」を公開

12月2日 「上京の明日を考えるシンポ」
しんぶん赤旗12月7日号に掲載

12月9日 京都民報に掲載
11月28日
京都市議会代表質問 くらた議員


9月 簡易宿所に関連して
6日 議員団で調査を行っています。
 北区大宮交通公園内に約2900uの敷地をとり北消防署を新築移転
 岡崎エリア京都会館。 京都市美術館。鴨川東岸線道路整備事業など
「民泊」実態調査に取組みました。京都のまちは明らかに変容し市民生活への悪影響と文化的損失は看過できない状況にあるとあらためて実感しました。


「議会と自治体 第238号」に掲載 PDFで紹介
 くらた記事「暮らしの安心と宿泊者の安全の確保をめざして」

2018年度京都市政報告・予算要求懇談会を実施2月23日
以前の民泊関連記事 >>>

くらた「議員活動報告動画」


10月17日の くらた共子 議員の 市長 総括質疑
21日、第11回千本通100円商店街お疲れさまでした。
10月8日 祝、仁和まつり。 今後、夏祭りと区民運動会に変更したいと挨拶あり1日市長への緊急申入れ。
     >>>
 


     >>>


Topics2018年バックナンバー
Topics2017年バックナンバー
 及び 二条城東側空間整備基本計画関連記事

Topics2016年バックナンバー
Topics2015年バックナンバー

トピックス2013年 トピックス2012年 トピックス2011年 トピックス2010年 トピックス2009年 トピックス2008年 トピックス2007年 トピックス2006年以前

      

 
 
   
ご意見・ご要望・ご感想等 お寄せください
 
https://www.jcp.or.jp/supporter/
「JCPサポーター」会員登録が開始。日本共産党をバッチリ応援したい人も、チョッピリ応援したい人も気軽に登録でき自由に関わっていただけます。
2010年1月〜8月までのメールマガジンを掲載 。
メルマガ集の小冊子を発行
Copyright(c)2006  t-kurata-office  All Right Reserved
上京区選出 京都市会議員 くらた共子 事務所

上京区千本出水通り下ル十四軒町393-2 TEL 813-2117
  

12月10日
9日新日本婦人の会上京支部第54回支部大会にて

市民の個人情報を自衛隊へ積極的に提供する京都市方針に抗議。
9条改憲阻止の世論を一層強めよう、子どもの医療費支給制度拡充、保育等の無償化に国と自治体の責任を果たさせるよう力をあわせよう

12月8日
12・8平和の鐘を撞く会。

立本寺塔頭大輪院と本久寺で開催されました。参加者と共に本久寺ご住職の説教を拝聴、焼香の後に境内の梵鐘を撞きました。私は京都市の自衛隊への個人情報提供問題に触れて、改憲を止める世論の力を一層強めようと挨拶。



12月11日、京都市上下水道局水道管路管理センター他解体撤去工事説明会に参加。

冒頭、近接町内住民より「工期と同時の説明会案内で20軒のうち4軒しか参加できていない。再度説明会をやり直してもらいたい」と意見が出された。

市担当者は「撤去後については土地売却の予定だが、何になるかは決まっていない」と述べました。住民は「決まっていないならスケジュールを急ぐ必要はないはずだ。もう一度、キチンと資料も用意して説明会をやり直すべき」と指摘した。

工期はH30年12月5日~31年3月15日(予定)だが住民説明会は本日11日。しかも説明会時間がわずか1時間の設定。住宅が張り付いた地域の工事計画なのに説明内容が薄いとの指摘はその通りで準備不足と思わざるを得ない。

12月10日 9日上京総合防災訓練が仁和小学校で開催されました。寒い朝、ご参加のみなさん、行政関係者のみなさんご苦労さまでした。参加されていた方から「町内に民泊が開業したが、町内会との協定書の締結に至っていない。いろいろ大変で」とありました。最も影響を受ける住民の困りごとの解消を図りたい。

12月2日 上京の明日を考えるシンポ多数のご参加に感謝。

山崎氏が悪質業者を排除する運動を、豊田氏がインドのケララ州、観光客向けの注意貼り紙を例にルールづくりを提起、迫府会議員が上京に及ぶ災害の危険性、久永氏が上京の特徴、細街路対策の具体化を迫る必要を指摘。


安心して暮らし続けるには、不条理に立ち向かう運動が必要です。市が許可したもとで事業者に簡易宿所開業を断念させた堀川町・選佛寺町の教訓は町内議論を踏まえた住民の団結です。

12月2日 2018避難者集団健診が中京区太子道診療所で行われスタッフ参加。

健診予約者は約40名、福一原発事故避難者は不都合な真実を隠し安全神話を繰出す政府と闘っている。 民間の健診データは重要。合わせて避難者の人生にかかる問題に対応する活動の重要性を再認識した。活動への公的支援を求める!




12月2日 京都市上京区出水学区の防災訓練に400人超のみなさんが参加されました。

「あたたかな日で助かるなぁ」。でも、真冬に地震等で避難しなければならなくなっ際、学校の体育館は寒い。避難方法と避難所機能は完全でなければなりません。

12月1日 教育福祉委員会(30日)。
京都市上京区UR今出川堀川公団自治会の陳情「80歳以上の高齢者、障害者、要介護者など移転は苛酷。ここに住み続けたい」。借地契約期限H34、5更地返却。

市は「契約期限まで入居できるようURと協議決定した」と報告。高齢者の居住は生存権問題、一層の努力が必要。
12月1日 地域包括支援センターの看護師、社会福祉士と独居高齢者を訪問しました。

被害的妄想の症状がみられる以外には趣味を楽しみ、交友もある様子です。必要な医療を受けていただければ、ご本人の苦しみを軽減できるのではないかと考えます。ご家族とのコンタクトを支援センターの担当者に委ねました。


2018年1月4日撮影