9月 簡易宿所に関連して
6日 議員団で調査を行っています。
 北区大宮交通公園内に約2900uの敷地をとり北消防署を新築移転
 岡崎エリア京都会館。 京都市美術館。鴨川東岸線道路整備事業など
「民泊」実態調査に取組みました。京都のまちは明らかに変容し市民生活への悪影響と文化的損失は看過できない状況にあるとあらためて実感しました。
22日 京都民報に掲載 実態把握・対策早急に
21日〜  第60回自治体学校in福岡。今年の自治体学校のテーマは「憲法をくらしにいかす地方自治」。内容 



「議会と自治体 第238号」に掲載 PDFで紹介
 くらた記事「暮らしの安心と宿泊者の安全の確保をめざして」

2018年度京都市政報告・予算要求懇談会を実施2月23日
京都市「民泊」条例案は(自・公明・民進・日本維新・京都・無所属3人が賛成し)可決 2月23日 市政報告
 共産党議員団修正案は「住宅宿泊事業」「旅館業とも(自・公明・民進・日本維新・京都・ 無所属3人が反対し)否決。他党が否決した共産党の修正案をぜひ、ご確認ください。
民泊条例修正案(共産)新旧対照表
 旅館業法条例修正案(共産)新旧対照表
京都市が提案した条例案は、こちらから 民泊  旅館業条例改正案
「京都市住宅宿泊事業」及び「京都市旅館業法」に関する両条例の可決にあたって、団長コメントを発表しました。
以前の民泊関連記事 >>>

くらた「議員活動報告動画」



29日 仁和一番町、連棟における簡易宿所計画を事業者が断念! 市役所の議員団室に入った瞬間に、住民から朗報が入りました。
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2日党市会議員団は大阪北部地震被害が集中している伏見区淀地域に入り住民の聞取り調査を行った。
「京都市が調査に廻っているのかと思った」と表に出て来られた方もあり市の対応に不満が募っていることを実感。議員団は第2次の申し入れを行った。

21日市長への緊急申入れ。 大阪北部地震被害をふまえブロック塀・公共施設の耐震総点検と安全確保、小中学校始業前発災時の対応の確立、相談窓口、被災者支援制度の周知、住宅再建支援制度の検討、ブルーシートの貸出、関電に原発稼動停止の要請等。
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 及び 二条城東側空間整備基本計画関連記事

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10月8日 祝、仁和まつり。
今後、夏祭りと区民運動会に変更したいと挨拶あり。町内会のつながりをつよめたいと要望が寄せられているのではないでしょうか。
「若い世代が安心して町内会の役割ができるよう京都市の広報伝達を減らさなあかん」の声もあります。
10月12日
介護保険、利用料3割負担でサービス抑制が発生。訪問看護ステーション関係者によると、医師が週2回は看護師による訪問が必要と指示要請しているが、利用料が1回3000円近くになり、利用者と家族の経済負担が大きすぎる。

国は在宅重視としながら介護の取り上げを強行。こんな非情な制度はない

10月13日 続、介護保険問題。
ヘルパーの生活援助回数制限に怒り 2012年1回あたりの介護時間1時間を45分に短縮し今度は回数を制限し介護サービスの提供を抑制する。

あの手この手で利用できない保険にしているのですから許せませんね。しかも保険料だけはウナギ上りです。まさに詐欺的保険制度です。
30日「沖縄のことは沖縄で決める」普天間米軍基地の辺野古移設阻止を闘いぬいた翁長前知事の遺志が継承されました。

この結果には基地被害に目を伏せ、米国に物言えぬ安倍政権への憤りと行き詰まった政治を変えるエネルギーが示されていると思います。

24日 京都まつりにご参加下さったみなさん、ありがとうございました。
たくさんの方とお話することができて嬉しい祭りでした。

さ、来春の一斉地方選挙と参議院議員選挙、実力が試されます。野党の結束、国民運動をすすめる力となりがんばります。
30日 その他 台風24号への警戒をハンドマイクで呼びかけ歩けば、台風21号による住宅被害の補修が進んでいない実態が明らかです。

「補修を頼むが屋根瓦がない」「損壊した住宅の瓦礫、向日市では市が回収しているが、京都市はしていない。何とかならないか」
京都まつり
京都まつり


2018年1月4日撮影