これでいいのか京都」12月8日
 主催 これでいいのか京都ネットワーク
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 福山和人 つなぐKYOTO 2020
 

作成 京都市政検証 日本共産党京都市会議員団


日本共産党京都市議団 11月25日 京都市が 「『市民生活との調和を最重要視した持続可能な観光都市』の実現に向けた基本指針と具体的方策」 を発表したことに対し、 議員団の見解を発表しました。  その内容は、こちらへ

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MBSミント yahooニュースより
京都市内に急増する簡易宿所。
MBSミント「真相R」で京都市内で急増する簡易宿所問題が取り上げられました。

2018-9月 簡易宿所に関連して
6日 議員団で調査を行っています。
「民泊」実態調査に取組みました。京都のまちは明らかに変容し市民生活への悪影響と文化的損失は看過できない状況

「議会と自治体 第238号」に掲載 PDFで紹介
 くらた記事「暮らしの安心と宿泊者の安全の確保をめざして」

2018年度京都市政報告・予算要求懇談会を実施2月23日

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 及び 二条城東側空間整備基本計画関連記事

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12月1日 つなぐKYOTO 2020 福山和人
私の子どもは高1と小6。

観光消費額13兆円は市民生活に回っていない。
非正規夫婦が3つ4つの仕事をして自分の服を買ったのはいつか思い出せない…。 必死で生きている人たちを応援したい。

12月2日 桜を見る会〜税金による反社会的勢力の買収疑惑、これほどの反社会的政治があるでしょうか。

安倍政権にもの言えぬ市長では市民を守ることはできない。

社会悪を許さず市財政の1%で子ども医療費無料を実現する福山市政を実現しよう。師走発。

12月2日 福山和人 街角トーク 道行く方々も振り返り注目

同志社大学寒梅館で行われた上京文化芸術祭の激励に行くと、 「福山さんと宣伝してはりましたね〜聴いてましたよ」「がんばってね〜」とお声掛けいただきました。

12月1日 上京文化芸術祭にて。

区長の挨拶でSDGsの理念に沿った企画検討であったかについて反省の弁がありました。

障害者や在日外国人はじめ誰一人取り残さない共生社会の実現に向けた議論がどのように行われ行事の中身が検討されたのか、検証が必要。

12月1日 すべての子どもが平等に医療にかかれるように。

朝ごはんを食べて保育園に通うことができない、食生活に現れる貧困。医療窓口負担は今もズッシリ。
調剤薬局でも1500円まで負担となると現場の声。
尾藤先生「子どもの権利は普遍主義」

12月1日 日朝友好京都ネット10周年記念の集いにて。

議員団長、幹事長と出席しました。 私はかつて西陣地域での医療活動を通じて在日の方々と触れあってきました。
朝鮮幼稚園を幼保無償化の対象外としていることは重大です。市が措置すべきです。

11月27日 寒い夜にたくさんのご参加をいただきました。
夜間の騒音と苦闘された経験や地域住民の粘り強い運動の取り組みなど積極的なご発言に感謝いたします。

私からは住環境を守るために自治体が独自に宿泊施設を規制することができることを報告しました。

各地域で起こっている問題の背景、根深さがあることが分かった…。 他の地域のみなさんの話を聞いて悩んでいるのは自分だけやないと勇気が湧いた…。

今の市長さんでは暮らしを守れへんと思った…と福山さんへの期待が感想に寄せられました。

11月30日 出町枡形商店街を歩く。

懸命に頑張る小売り商店のみなさん。

しかし消費税10%の声が出てからお客さんの買い控えが激しくなった。 「今日て店は閉じる」 「このひどい政治変えなあかん」

11月27日「住んでよし訪れてよし」京都を愛するアピール発表
京都市役所内で記者会見

中島晃弁護士、中林浩神戸松陰女学院大学教授、藤井豊弁護士・京都民泊対策住民ネットワーク事務局長、大屋峻氏、桐田勝子氏、東村美紀子氏らと。

11月26日「秀の町家西陣千本」の開設計画について
近隣周辺地域住民会が京都市長宛に要望書を提出。

住民は住民からの質問や要望したことに対して事業主から責任ある回答が得られていない。

司法書士や行政書士が介在しているが住民に対して脅迫めいた文書を送りつけるなど調和を図る姿勢でないことを指摘。

11月25日 京都市が「市民生活との調和を最重視」などと新しい方針を出したのかと思ったらとんでもない。


オーバーツーリズムを招いた反省もなし、過剰となっている観光客と宿泊施設の総量規制もなし
これでどうして市民生活が守れるのか…怒りしかない。

11月24日もみじまつり
上京区マップをもとに 地域にどんな問題が起こっているか お話をしているところです。


私は大型上京区マップをもとに御苑周辺歩行空間整備実現、消防出張所など公共施設閉鎖とすし詰め学童、老人福祉センター、ホテル・「民泊」ラッシュによるまち破壊を訴え。

よく分かったよと 嬉しい感想をいただきました。
上京マップは活躍しそう
 撮影三木一弘元府会議員

11月24日 第27回もみじまつり
一言スピーチで地域要求を共有し合いました。


福山和人さん 国保料高いよね 9億円で子どもにもかかっている均等割を外すことはできる。

高齢者のみなさんの医療費窓口負担 2割を1割にできたら助かるよね これ、6億円でやれるよ 京都市予算8000億円の1%あればかなりいける


11月24日京都市上京こどもまつり
二条城北小学校にて。
ご参加のみなさん、ご苦労さまでした。
こどもたちが安心して暮らし育つことができる環境づくりに


みなさんと力を合わせて頑張りたいと思います。
子どもの権利条例制定を