19日 日本共産党京都市会議員団と日本共産党京都府委員会は、「京のまちづくり緊急提言 三つの転換で、安心して住み続けられる京都へ」を発表しました。
 3つのまちづくり緊急提言を発表 市会議員団ホームページ



「たいへん」京都の文化施設〜無作法な文化壊しの「大乱」
  2月11日(月・休)午後1時30分 〜4時


 0211pdfにて


27日京都ルビノ堀川にて。 第3回子育て支援医療助成制度あり方検討会議を傍聴。提出された資料は通院の自己負担額(3歳から15歳)月額3000円上限をさらに軽減するとしている。 その具体は財源確保、実施自治体と相談し決定すると説明。pdfにて

11月市会 くらた共子議員、森田ゆみ子議員の代表質問と答弁大要
 11月市会 くらた議員代表質問「録画」を公開

12月2日 「上京の明日を考えるシンポ」
しんぶん赤旗12月7日号に掲載
pdfにて

12月9日 京都民報に掲載
11月28日
京都市議会代表質問 くらた議員
pdfにて


9月 簡易宿所に関連して
6日 議員団で調査を行っています。
 北区大宮交通公園内に約2900uの敷地をとり北消防署を新築移転
 岡崎エリア京都会館。 京都市美術館。鴨川東岸線道路整備事業など
「民泊」実態調査に取組みました。京都のまちは明らかに変容し市民生活への悪影響と文化的損失は看過できない状況にあるとあらためて実感しました。

「議会と自治体 第238号」に掲載 PDFで紹介
 くらた記事「暮らしの安心と宿泊者の安全の確保をめざして」

2018年度京都市政報告・予算要求懇談会を実施2月23日
以前の民泊関連記事 >>>

くらた「議員活動報告動画」


     >>>
 


     >>>


Topics2018年バックナンバー
Topics2017年バックナンバー
 及び 二条城東側空間整備基本計画関連記事

Topics2016年バックナンバー
Topics2015年バックナンバー

トピックス2013年 トピックス2012年 トピックス2011年 トピックス2010年 トピックス2009年 トピックス2008年 トピックス2007年 トピックス2006年以前

      

 
 
   
ご意見・ご要望・ご感想等 お寄せください
 
https://www.jcp.or.jp/supporter/
「JCPサポーター」会員登録が開始。日本共産党をバッチリ応援したい人も、チョッピリ応援したい人も気軽に登録でき自由に関わっていただけます。
2010年1月〜8月までのメールマガジンを掲載 。
メルマガ集の小冊子を発行
Copyright(c)2006  t-kurata-office  All Right Reserved
上京区選出 京都市会議員 くらた共子 事務所

上京区千本出水通り下ル十四軒町393-2 TEL 813-2117
  

市職労上京支部旗開き。


介護保険制度導入した2000年当初より介護認定給付、訪問調査を行う職員として制度の根幹を担ってきた嘱託職員130人を雇い止め個人情報を扱う業務を民間委託するなど絶対に認められない。
国家的詐欺を助長するものです!

1月20日 東京電力株式会社福島第一原子力発電所事故避難者の集団検診結果返しが(社)京都保健会太子道診療所で行われました。

スタッフのみなさんご苦労さまです。データの蓄積は貴重な社会的資料となるものと思います。

検診者の健康の土台となる生活困窮問題について意見交換し支援に結びつけたいと思います。

「引き続き、検診を受けたい」。厚生労働省の不正調査が前代未聞の問題となっており、国の統計に対する信頼は地に落ちました。

被災者のみなさんが信頼できる検診を求めるのは当然で、これに応える京都民医連の取組は重要と思います。行政の参加を求めたい!

1月20日
簡易宿所問題に対応する住民会合に参加しました。

事業者が提示した協定書案について検討し協議する予定です。
町内のためにと集まる住民の輪に温もりを感じます。

「簡易宿所が増えて一軒抜け二軒抜けしていけば会合もできなくなる…。」これが住民の率直な危機感です。

1月19日上京民主商工会新年会にて。

消費税増税は止められる!国民を欺き続ける安倍政治に対決、みなさんと一緒に安心して商売ができ、暮らせる地域社会をつくります。


1月19日 宣伝風景をチョコッと。


のぼりを持って歩き沢山のお声がけをいただきました。

午後は複数の相談者宅を訪問。「ベランダの目隠しを頼んでいるのに対処しないまま営業を始めるなんてヒドイ」家主不在の簡易宿所に苦悩する住民の声が胸に突き刺さる。


1月18日 いやぁ〜楽しい旗開きでした。

国領五一郎が〜未来は光明に満ちている〜と述べたのは獄中でした。
今、私たちはその時代に生きている。みんな苦しくヘロヘロだけど明るい未来を感じるのです。

それをつかむために立ち上がるのです。

1月18日 京都新・生存権裁判。

京都地方裁判所101号大法廷には約100名の傍聴者。担当裁判官の変更に対応した原告弁護団の緊張度の高さを肌に感じた。

裁判の意義意見陳述、CPI問題の更新弁論、ゆがみ調整に関する原告の主張の要旨弁論が行われました。

1月18日
京都市立の全小学校が今月より夜間の電話対応を原則午後7時で終了する取組を初めていることについて市民から意見が寄せられています。

教職員の時間外長時間労働を是正する目的としていますが実態をつかみ検証する必要があると思います。

私は先生の数を増やし少人数学級制とすることが大事と思います。

1月18日 京都新聞〜時のひと〜

第160回芥川賞に決まった町屋良平さん。「小説もボクシングも共通しているけど、よく寝ることが大事。

体調を崩さないことが、最低限であると同時に最大の目標です」…ほんまや、深いな…。

仕事も含め生活コントロールの結果を身体が教えてくれる。

1月18日 昨夜の簡易宿所住民説明会を振返り…。
阪神淡路大震災から24年目、被災者の心に遺る深い傷跡を思います。

住民が「地震が起こった時、外国人宿泊者をどう救済するのか」と質したのに対して運営管理事業者は「その時はどこでも誰もがパニックになる」等と述べた。

ここに規制緩和の本質が現れている。

1月17日 上京区聚楽学区の簡易宿所についての2度目の住民説明会が開かれ参加しました。

2時間を超える話し合いの末、事業者側は
1.人の常駐
2.火災保険加入
3.通学時間帯の交差回避
4.ベランダからの隣家への侵入防止等の課題を持ち帰り検討すると述べて閉会しました。

1月16日 よく分かる!しんぶん赤旗16日付。


2019年1月4日撮影