京都まつり

「2018京都まつり」 Facebookページ開設

6日 議員団で調査を行っています。
 北区大宮交通公園内に約2900uの敷地をとり北消防署を新築移転
 岡崎エリア京都会館。 京都市美術館。鴨川東岸線道路整備事業など
「民泊」実態調査に取組みました。京都のまちは明らかに変容し市民生活への悪影響と文化的損失は看過できない状況にあるとあらためて実感しました。
22日 京都民報に掲載 実態把握・対策早急に
21日〜  第60回自治体学校in福岡。今年の自治体学校のテーマは「憲法をくらしにいかす地方自治」。内容 



「議会と自治体 第238号」に掲載 PDFで紹介
 くらた記事「暮らしの安心と宿泊者の安全の確保をめざして」

2018年度京都市政報告・予算要求懇談会を実施2月23日
京都市「民泊」条例案は(自・公明・民進・日本維新・京都・無所属3人が賛成し)可決 2月23日 市政報告
 共産党議員団修正案は「住宅宿泊事業」「旅館業とも(自・公明・民進・日本維新・京都・ 無所属3人が反対し)否決。他党が否決した共産党の修正案をぜひ、ご確認ください。
民泊条例修正案(共産)新旧対照表
 旅館業法条例修正案(共産)新旧対照表
京都市が提案した条例案は、こちらから 民泊  旅館業条例改正案
「京都市住宅宿泊事業」及び「京都市旅館業法」に関する両条例の可決にあたって、団長コメントを発表しました。
以前の民泊関連記事 >>>

くらた「議員活動報告動画」



29日 仁和一番町、連棟における簡易宿所計画を事業者が断念! 市役所の議員団室に入った瞬間に、住民から朗報が入りました。
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2日党市会議員団は大阪北部地震被害が集中している伏見区淀地域に入り住民の聞取り調査を行った。
「京都市が調査に廻っているのかと思った」と表に出て来られた方もあり市の対応に不満が募っていることを実感。議員団は第2次の申し入れを行った。

21日市長への緊急申入れ。 大阪北部地震被害をふまえブロック塀・公共施設の耐震総点検と安全確保、小中学校始業前発災時の対応の確立、相談窓口、被災者支援制度の周知、住宅再建支援制度の検討、ブルーシートの貸出、関電に原発稼動停止の要請等。
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 及び 二条城東側空間整備基本計画関連記事

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上京区選出 京都市会議員 くらた共子 事務所

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15日千本一条にて、こくた衆議院議員、さこ府会議員とともに街頭宣伝
13日 議案学習が始まりました。
災害対策の補正予算が使い易いものとなるよう求めます。同時に災害に強いまちづくりに本腰入れる必要があります。

不要不急の開発型の大型公共事業の見直し、徹底した生活インフラと大規模災害への備えに財源を重点配分すべきと考えます。
9日 北海道地震から3日目、被災された方々、5千人以上が避難生活をされています。

国は関連死を防ぐための対策に全力で取り組まなければなりません。

京都も大阪北部地震に続く豪雨、台風21号による住宅被害の広がりが予測されますから、被害を広く捉えて再建支援を行う必要があると思います。

9月7日周りが次々と空き家となり朽ちていく…。かつて、人々の団欒の場であり命を育んできた家、今は住む人なく…。大阪北部地震、豪雨、台風と災害が重なる中で、近隣住民の不安が高まるのも当然のこと。行政が所有者に指導助言し対処されるよう願う。

老朽空き家の対応を求める相談が複数寄せられています。台風で瓦が落ちた、トタンが剥がれそう…など。 京都市担当局に所有者に適切な処置をとるよう指導を求めています。

9月1日 京都子ども文化会館、耐震改修すれば十分使える建物なのではないでしょうか…。現在、多様な団体等が文化芸術活動に利用されています。その一つ一つの活動が寸断されるようなことがあってはならない。


2018年1月4日撮影