被爆75年 核兵器廃絶へ進む??
新型コロナウイルス対策に武器は役にたちません。
あらゆる科学技術を いのちを救うために使う ここに政治の責任があります。


7月30日 くらた共子訴え…烏丸御池にて

新型コロナは、症状のない元気な方が知らぬ間に感染を広げる特徴があります。だからこそ、感染している方を早くみつけて保護し感染を止める必要があります。そのために検査を一斉に行える体制が必要です。

京都市立病院において、京都大学との連携のもとで、1900人の職員を含め検査を必要とする全ての方の検査を行い、現在1500人の検査が行われていますこうした検査方法を学校や介護施設等での感染現場にも活用することが求められます。



日本共産党京都市会議員団 7月21日
 
新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえた緊急申し入れを提出!
日本共産党京都市会議員団 コロナ対策・各種制度について 最新版!
日本共産党京都市会議員団は、7月17日、7月特別市会の論戦の到達や市政の評価をまとめた【声明】「7月特別市会を終えて」を発表しました。



新型コロナ対策で、第5次申入れ。 お困りごと相談。

子どもたちの学び、心身のケア、安全を保障するために
 学校再開にあたっての緊急提言
   20
20年6月2日 日本共産党
 


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MBSミント yahooニュースより
京都市内に急増する簡易宿所。
MBSミント「真相R」で京都市内で急増する簡易宿所問題が取り上げられました。

2018-9月 簡易宿所に関連して
6日 議員団で調査を行っています。
「民泊」実態調査に取組みました。京都のまちは明らかに変容し市民生活への悪影響と文化的損失は看過できない状況

「議会と自治体 第238号」に掲載 PDFで紹介
 くらた記事「暮らしの安心と宿泊者の安全の確保をめざして」

2018年度京都市政報告・予算要求懇談会を実施2月23日

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 及び 二条城東側空間整備基本計画関連記事

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上京区選出 京都市会議員 くらた共子 事務所

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8月4日
暮らしていけないと悲痛な声が寄せられています。

コロナ感染の収束なしに経済の回復も見込めません!

8月4日
コロナ関連の相談より。
子どもを通わせている保育園で感染者が発生。
子どもと同クラスの園児の検査結果が陽性なら休園となる。

困った…。仕事場に子どもを連れていけない。
仕事を休めば欠勤扱い‥とも。

入院中の子どもに付き添っている 母親は自宅に戻れず。
子育て支援は穴だらけと実感する。

8月4日
京都市でも検体採取の体制が鍵になると考えていました。

小学校区単位で取り組める方法が必要ですね!

8月4日
この分科会…京都市会で認識を質した際、市幹部は専門家の位置づけが高まったと答弁しました…。

ダメだこりゃ…と思った次第。
もともと専門家の意見をまともに聴く政府にあらず

8月3日
議員団に日雇い労働者は雇用調整助成金の対象にならず…コロナの影響で収入が減り苦しい、何か方法はないかと問い合わせがありました。

京都市担当局に確認し緊急小口資金貸付、総合支援金、住宅確保給付金の申請ができることを相談者に伝えました。どんなことも一人で悩まず連絡ください…

8月1日
京都市でも京都大学の協力を得てクラスター感染が発生した独立行政法人京都市立病院関係者のPCR検査が行われています。

複数学校関係者の感染拡大もあり各施設関係全体を対象とした大規模な検査が必要です。政府の無策ぶりは無責任すぎる!

8月1日
防疫のためのPCR等検査
日本共産党の志位委員長が政府に新型コロナの感染拡大抑止へ検査の抜本的拡充など緊急申し入れを行いました。

私は看護師出身議員として医療従事者が苦闘する一方、無症状者による感染を止める抜本対策に背を向ける政府の姿勢を批判。

7月31日
地域を歩けば…。
「持続化給付金で問いあわせるが的を得た答えが聞けない。委託ばかりしているからやないか…」 「昨日、一昨日と昼の売上ゼロ。店半分閉めて外で働こうか…」 「就職できない…。」 「豪雨被災地のこと思うと耐えなあかんけどコロナも災害や、いや政権の無策による人災かも…」

7月28日
これまで民間医療機関でのクラスター感染を取り上げてきた各紙が感染症指定医療機関の京都市立病院については遠慮気味?

小中高校生にも新型コロナの感染が広がる京。 濃厚接触者に認定されたが検査待機…との声がある。

PCR検査  医療供給体制拡充を求める!

7月27日
性別関係ないですね
料理によって自由を得る…。
自分らしく人生を楽しむ…。
そんな気がしています…。

7月27日
コロナ対策分科会の位置づけ?
京都市会で専門家会議解散に対する認識を質した際、市幹部は「今後(政策決定ラインの)分科会に位置づけられる」と評価するかのような答弁を行った。

政権の決定を信用していたのでは感染対策は後手後手するばかり。

7月25日
25日北野天神前にて。

縁日なしの宣伝は初めてです。

ここに新型コロナの深刻な影響が現れています。
一日も早くコロナ収束へ、徹底したPCR検査体制の拡充が不可欠です。
野党と国民が政治を動かす力。
こくた恵二国対委員長と訴えました。

激励に駆けつけて下さった皆さんありがとうございます。

7月24日
ALS女性がSNSで嘱託殺人を依頼し2人の医師が依頼者宅を訪問し薬物を用いて殺害したとされる事件。

「苦痛を緩和する」ことと「死に至らしめる」こととは全く異なるものです。

2人の医師の行為は進行性難病の治療を否定するもので絶対に認められません。

病人を絶望させないケアが必要なのです。

7月24日
新型コロナ感染拡大、「緊急事態宣言を出す状況ではない」と断言する安倍首相だが「医療供給体制逼迫の危機」と医療界は指摘。

7月23日
一般病床を感染症病床に転用して対応することが、どれだけ大変なことかを正確に理解する必要があります。

感染症のプロチームは一朝一夕にならず

物理的条件も含め補償もなしに整備は進まないと思います。
感染拡大要素を取り除く政治判断が求められると思います。

7月23日
いったい検査体制や入院ベッド数は追いついているのか…?


医療機関も介護事業所も存続の危機、感染防護備品のコストが4割〜7割増しの上、未だ供給不足。

保育や学童の3密環境は無視されているのでは…?

文化関係者やタクシー事業所、教育関係者の苦悩等、切実な声、声。