10月28日
少人数学級 早期実現に力を会わせましょう。

京都市議会が全会一致で意見書案を 可決しました。
市民の運動の力です。

10月27日
決算議会を終えて…。
京都市中京区に設置されている公立保育所と児童館を廃止する条例案を市長が撤回しました。

受託事業者からの辞退申し出を理由としていますが今回の事態は公務の民間化が孕む問題の一端が明らかとなり破綻したものです。

行政リストラと公務の市場化を進める政治の転換が必要!

10月27日
エンゼルハウス (京都こども文化会館)を なくさないで

京都市職員労働組合のみなさんや日本共産党京都市会議員団からも宣伝に参加しました。

心弾む人形劇… 幕の上にパッと現れたタヌキくん。
わぁー、タヌキ〜こどもたちの歓声が会場に広がって…。
こんなステキな瞬間が創るんだね 未来を…

10月25日
7ヶ月ぶりに市が開かれた北野天神さん


コロナ禍にある露天商のみなさんのご苦労を思います。

生業を守るためにも感染症対策の抜本的強化が必要です。
1日500円の食費でしのぐ学生の実態があり、ここに心寄せる政治の実現が必要です。

野党連立政権をつくり憲法に基づく希望ある未来をつくろう。



10月17日
京都経済再生webシンポジウム
第二弾の持続化給付金をより使いやすいものにすること、消費税を凍結することが切実に求められる。

大門みきし参議院議員は党海外特派員の情報収集力や政策を練り上げ提言する日本共産党の力を紹介し、現場のみなさんの運動あってこそ…と激励。

10月17日
弔意表明の強要は故 中曽根康弘氏の名誉をも傷つける横暴だと思います。

故人の名を借りて教育への介入を企むなど言語道断です!

10月15日
上七軒HOTEL (仮称)計画
58人の申出人の代理人 中島晃弁護士より 京都市中高層条例に基づく 紛争調停の申請書が市長に提出されました。

住民は住環境保全を求めています。界隈の歴史文化性に照らしても この地域にホテル、宿泊施設は合いません。
ぜひ、住宅をおつくりくださいと願っています。

10月14日
朝宣伝のあと借家住まいで糸繰りの仕事を請け負う高齢者夫婦を訪ねました。

隣の家の解体工事後、雨漏りや建具の不具合が生じたとのこと。 「もう、そう長くは生きてへんから…」と、被害を訴えても取り合ってもらえない悔しさが滲む…。
雨漏りで汚れた生糸の弁償費用も生じており問題や!

10月14日
スクールロイヤーを
京都市立中学校の元男子生徒が当時の部活動顧問から繰り返し暴言などを受け不登校になった後も適切な対応が行われず、現在も心を閉ざしたままにある…京都新聞 大西幹子記者後

市教委は当時の部活動顧問教諭や校長ら3人を処分したが議会には報告せず。請求資料未提出。

10月13日
みんな、知ってる
「非課税が課税区分になったら介護保険料がはねあがる…怖くて眠れない…」切実な声が寄せられています。

力合わせて跳ね返そう

10月13日
全京都生活と健康を守る会連合会のみなさんが市長に 「65歳未満の生活保護利用者への季節性インフルエンザワクチンの無料接種を求める要望書」を提出されました。

生活保護世帯の65歳以上、基礎疾患のある60歳以上の方は無料ですが年齢にかかわらず医師が必要と認めた方は最低限対象とすべきです。

10月12日
本日も差し迫った相談が複数寄せられました。
住み込み先を解雇され京都に来たが所持金数円…。
勤め先の飲食店から営業不振を理由に2ヶ月間の雇い止め…。

持続化給付金の申請を予定していたが企業組合の会員に対する申請要件が変更された?

売上げ減少していても、もともと低給与なら不利!

10月12日 NHKスペシャル
新型コロナの不安をどう乗り越えるか… 良いコメントもありましたが「怖さ」を個々人の感度の問題として論じられている等違和感を覚えました…。

他国で感染拡大をどう封じ込めたか その実践例と我が国の対策を比較すればPCR検査体制の不十分さが明らかです。 そこはスルー???

10月11日 コロナ禍の学生支援の現場より
上京区で取り組まれた食糧支援
プロジェクトの会場に133名の学生の皆さんが訪れました。

地域のみなさんより大量の食糧が提供され、来場者に配布されました。

私は生活相談員として参加し実情を伺いました。
国会ペーパーレスより学生の生活支援が先だよ

10月11日 続コロナ禍の学生支援プロジェクト。

生活実態の聞取りでは
「go toキャンペーンの一方で学生が大学に行けない 状況に対策がとられないのはどうなのか」
「働き方や雇用状況が変わることへの不安がある」
「一日食費500円、親には頼れない」
学生が学び続けられるための対策は政治の責任です。

10月11日 新コロナ禍の学生支援プロジェクト。

上京区繊維会館ガレージにて本日、午後4時まで。 ビラを見た、友達から聞いた、ネットでチェックしたと同志社大学等の学生の皆さんが開始直後より次々と来られています。

家賃8万円、「実家は九州、バイト収入減、リモートと対面どちらかにしてほしい」痛切な声。

10月4日
関西広域連合議会 第37回総務常任委員会にて。

令和元年度関西広域連合一般会計歳入歳出決算が賛成多数で認定するとの採決結果となりました。

私を含む3人の委員は 原発政策や北陸新幹線延伸、IR 自治体戦略2040構想…を受け入れ 自治体の本旨に逆行する内容があること等から反対しました。

10月3日
ずいき御輿 コロナ禍終息の願い
保存会のみなさんの ご努力で今年度も飾り付けが行われ 御旅所から北野天満宮内に場所を変えて展示されています。
行き交う方々から、こくた衆議院議員に激励の声が寄せられます。

やっぱり、地の人が訪れる北野さんやな〜、そこがええとこや



9月30日
京都市長に高齢者インフルエンザ予防接種について申入れ
保健福祉局長が応対しました。
新型コロナ感染拡大への警戒と合わせインフルエンザとの混在対策が必要です。

日本共産党京都市会議員団18人は全額公費で希望する高齢者全員がインフルエンザ予防接種を受けられるようにすることを求めています。

新型コロナの感染拡大に警戒しなければならない中、今後インフルエンザと混在することが想定されます。

希望する高齢者全員を対象としたインフルエンザ予防接種を行うことで、新型コロナウイルス感染症の拡大を防止することにもつなげることが重要です 。

そのために、高齢者のインフルエ ンザ予防接種費用を全額公費負担として、病院の窓口での簡素な手続きで希望者が安心して予防接種が受けられるようにすることが必要です。

保健福祉局長は、申入れ内容を受けとめ、自治体としても国の対策が示されるよう自治体の状況などを報告し検討を求めていきたいとの旨を述べました。

9月26日
京都新聞 インフルエンザと新型コロナ 同時流行のリスク 〜福知山市民病院・山本医師
移動制限でコロナ感染者が減った。
今なぜgo toキャンペーンなのか! 感染者を減らすことが先決
との主張
に心底共感します。

インフルエンザ予防接種の徹底を図りコロナ対策強化してこそ経済回復に繋がる。

9月25日
コロナ禍で暮らしも営業も大変!
こんな時に自助、共助の押し付けとんでもない 今こそ自治体が市民生活に寄り添ってがんばる時やないか! 保育から高齢者の敬老パスまで予算削減を検討するなど問題です。

京都市行財政審議会の審議 ストップし自治体の本旨発揮を!

9月22日
連休の最終日、地域のつどいに参加し市政と国政の関係や、京都市行財政審議会の問題などについてお話させていただきました。

正午過ぎには出町枡形でこくた恵二衆議院議員と宣伝、商店街のみなさんの激励に廻りました

消費税減税 は切実な願いです。
政治を変えて暮らしと営業を 守ろう

9月22日
ホントに、京都市は住民と十分に協議し仁和寺門前の上質宿泊施設建設の合意を得ていると断言してきました。
しかし住民の訪問聞き取り調査の結果は真逆であることが証明されています。ウソはアカン!

9月19日
ぜひ、多くのみなさんにご参加頂きたいです。

私は地元での学生のみなさんへの食材提供支援の取り組みに参加した後に駆けつける予定です〜。

9月18日
貧困、孤立が広がっている
急げ、セーフティネット!
今朝の定例宣伝時に自宅死の情報が寄せられました。

60歳代の方が家賃の支払いに困窮し自死されたとのこと。

相談を受けることができていたなら自死を防ぐことができたのに…。 本当に悔しい。
地域で呼びかけよう 一人で悩まないて…。

9月17日
毎日、暮らしの相談が寄せられています。
今ある制度を活用頂き希望の持てる政治への転換に力を合わせましょう

9月15日
家族の転院にかかわる相談が寄せられています。
京都市内の病院入院中の兄弟を転勤先の身近な病院に転院させたい〜と 仰る方。

家族を思うやさしさに胸を打たれました。
相談者が転勤された県の民医連事務局と連携し病院関係者と相談させて頂きました。

早速、相談者家族と面談フォローされ感謝。

9月13日
3度目のグランドスラム制覇 おめでとう 大坂なおみ
貴女の勇気と努力 そしてチームに拍手!

9月12日
京都の未来は地域住民の粘りづよい調査、運動と論戦力にかかっている

9月12日
厚生労働省担当者は 「加齢性難聴と認知症の相関を裏づけるエビデンス」が必要と述べていました。

認知症はともかく生活行動が制限されること自体が健康上の大きな問題です。

9月12日
京都こども文化会館
閉館はさみしい…
これが北野商店街の思いです。

知事と市長が廃止を決定した日はいつか?
京都市は5月14日発表日としているが決定文書は存在しない。

市民が求める公聴会も開かす 廃止決定プロセスも不透明。

跡地取得の噂ばかりが先行する!
これでいいのか京都!

9月12日
関西広域連合議会産業環境委員会にて。
私の質問、要望趣旨2点
@消費税の凍結及び減税を国に求めよ。
A関西電力高浜原発に重要免震棟なし。
高浜3号機、大飯3号機で不具合判明。
コロナ禍の重複災害避ける対策を。 ホント再稼働じゃなく廃炉計画こそ必要です!
再生可能エネルギーにスイッチ!

9月12日
月給から5万円の奨学金返済、家賃払えば最低生活費を割り込む生活…。
青年の実態も国民の暮らしも顧みない本性が顕です!

9月9日
9日京都市会教育福祉委員会にて。

「ひきこもり支援」について質疑。
京都市が把握している相談者数は推計数の1、7%。

肝心なのは支援の継続性で相談窓口は区役所はじめ市民のより身近なところに設けるべき。

いじめ、不登校、ブラック企業、貧困などひきこもりの原因解消の目標設定をと求めた。

9月5日
介護報酬2021年度改定について。

介護職員の賃金改善は喫緊の課題
です。
一方、その解決を一律に保険料や介護利用料に連動させることは認められません。

2000年に導入された介護保険制度は介護を社会化し、誰もが必要なサービスを選べると謳
ったはずです。 しかしいま、低所得者は選べません!
9月5日
全米3年連続ベスト16!
テニス以上に大切なこと…と 黒人男性に対する米国警官の銃殺事件に抗議したosaka naomi その心の傷みと怒りが感動を呼んでいます。

人種差別をなくす… 彼女のプレーには社会的使命を帯びた強さが加わったと思います。

9月4日
認知症の方のご家族より
「本人がコロナに感染したらどこに入院するのか?家族が感染して治療が必要になったら認知症のひとはどこで生活するのか?」

医療関係者から「認知症の方の感染症ケアは難しい」との指摘があります。

専門的に対応する医療体制、家族が入院する際の緊急ショートステイは必須

9月4日
病院から在宅へ。
ベッド入って助かった〜とお礼の電話を頂きました。

偶然、挨拶を交わしたところ「夫が手術して退院してきたがベッドなし和式トイレで難儀。 自分も介護に疲れて目眩がする…」との訴え。

地域包括支援センターに連絡しベッド設置等を依頼しました。 なぜ退院前準備できない?

8月30日
酷暑の京、地域を歩けば…。
西陣産地の出口と入り口 素材としての西陣織物を世界に通用するブランドに

製造過程の技術確保、商品開発と流通ルールの確立、創造性が発揮できる産地協議会の設置を提案したい。

8月30日
酷暑の京、地域を歩けば…。
朝からクーラーつけなあかん、こんな夏は初めて…。
電気代がかかる分、おかずを減らさんなん…。
ろう路に暮らす住民の声です。

市民の命と暮らしを守れ
臨時国会を開け

8月30日
個人事業主でもなくフリーランスでもない…。
ホテル関係の特殊な清掃業務を請負ってきた方の相談より。
コロナ禍で仕事が激減。
社協の緊急小口資金貸付、社会保険料の減免手続きは済。

しかし持続化給付金の対象にはならない。
滞納家賃の支払い、今後の仕事の目処たたず…。

8月27日
関西広域連合議会 一般質問より。

防疫を目的としたPCR検査体制の拡充、医療機関の減収補填、1クラス20人程度規模のクラス編成は喫緊の課題です。

小学校の教室は机と机の間が80cmしか空けられていない〜調査結果をもとに改善を迫れと求めた。

連合長は国に積極的に提案したいと答弁。

8月27日
日本共産党京都市会議員団は今朝、 市長に防疫を目的とした大規模なRCR検査の実施を求める緊急申し入れを行いました(第6次)。

危機管理監は体制が課題と応じました。

8月26日
クーラーは生活必需
本日、京都市上京区役所に区内の生活保護世帯におけるクーラー未設置の実態について示してほしいと要求し担当者は資料作成し提出すると回答。

クーラーがあっても故障していたり、電気代を気にして使用されていない情報も寄せられます。
市長は市民の命を守るべし。

 

8月23日
コロナ禍の京、地域を歩けば…。
猛暑の中、ご苦労様です。


各地の地蔵盆も お参りの行事にとどめて こども達のお数珠回しも みられません。

それでも、地域の子らの健康と安全を願う気持ちを繋げ
コロナ感染症の収束と 平和を願わすにはいられません。


8月22日
行きつけの美容院でも、関係業界があらゆるイベント、セレモニー自粛のダメージ厳しく本格的な地域経済への影響はこれからと思うと。

8月22日
議員団に寄せられた80歳台男性の声です。
パーキンソン氏病で入院加療中の妻をコロナの影響で見舞うことができなくなった。

差し入れもできず、やむにやまれす退院させた。
同居の娘は介護施設で働いているが、もしコロナに感染したらどうなるのだろう…。

皆の不安に国はきちんと対策を示してほしい

8月22日
21日京都市上京区堀川商店街のコミュニティスペースで〜相模原障がい者殺傷事件を忘れない〜上京の小さなつどいが催されました。



来場者は記帳の後に献花しました。
何人にも人のいのちを奪う権利はありません。
一人ひとりの命が大切にされる社会をつくるために力を合わせましょう。

8月20日
関西広域連合議会全員協議会にて。
関西圏域における8月12日時点の新型コロナ感染症ステージ判断指標状況資料が示されたが何をしなけれはならないかの判断はどうなのか!

構成府県全体の感染経路不明者の割合51、8%だが基礎自治体毎、さらに地域単位の分析が必要です。

27日一般質問を予定しています!

8月20日
なぜ、PCR検査の拡充に踏み出さないのか

19日京都市会教育福祉委員会にて。
市新型コロナ感染情報をもとに議員団の分析で感染者の感染経路不明率は8月15日60%に達し市中感染の様相を呈していると指摘。
search and isolate対策を説く京大病院の提言を受け正式に協力要請すべきと質しました。

8月16日
15日夜京都市上京区出水ふれあい会館で学区役員も含め西院町内のゲストハウス計画について話し合われました。

私は民泊・簡易宿所問題の現状と課題についてお話ししました。

参加者から「ホントなら1ヶ所もないほうが有難い。これ以上困る」 木造住宅密集地に管理者不常駐の施設は認められません。

8月14日
沖縄県内、医療崩壊の危機です。
ウイルス対策に治外法権などあり得ません!

8月13日
世界遺産二条城の北側に位置する旧京都社会福祉会館の売却問題について
12日第一回事業者選定委員会が開かれた。
地元住民代表委員は事前の住民会合で集約した意見を発言。

建物のアスベスト調査、解体時の安全確保は当然、事業者に20年間の事業計画を求めながら譲渡規制期間10年は妥当か!

8月13日
国が言う科学的知見とはなにか?

被爆者をかくも踏みにじる暴挙はありません。
被爆者救済をこれ以上遅らせてはならない!

8月12日
私たちの声を聞いて

子どもたちの大切なエンゼルハウスを無くすなんて考えられません

8月10日
新型コロナ収束の道筋示さす
東京都医師会長が政府の話には 収束の目処、具体策がないと批判しましたが同感です。

これでは医療対策も行き当たりばったりになるではありませんか。

PCR検査の拡充を求めます
全国の大学研究機関の力を結集し いつでも、どこでも、何度でも 受けられる体制を!

8月10日
核兵器廃絶へ  継続は力やねぇ〜!
上京区聚楽学区榎本さん宅で毎年開催されている原爆展を訪ねました。



原爆投下の実相と運動の軌跡を伝えています。

この会場は新型コロナ感染症対策の手作りガウンを作成する工房としても大活躍しました。 キーワードは命ですね。

8月8日
首都圏でも地方でも徹底した検査体制の拡充を!

国立感染研の正確な情報発信を求めます〜!

臨時国会今すぐ開け
PCR検査の拡充を求めます
科学的知見に基づく政策判断を求めます。

8月7日
上京区役所にて…。
区長との懇談に訪れたところ商店主と出会わせた。
「介護保険料の減免申請にきた」と 仰る…。

「行事という行事がなくなり、仕事が消滅した…」 経済疲弊、生活困窮、市民生活の深刻な実態はこれから表面化する。
国の思い切った財源投入と自治体の本領発揮を求める…。

8月7日
視力に障害のある方からのご相談…。
今出川通りの電柱に巻かれている黒と黄色の幕について…なぜ北側は少ないのか?

北側の電柱の位置がジグザグになっているのに…。 なぜ車道側に向けて巻かれているのか?

歩行者にとっては歩道側の方でないと注意できない…。 ほんまやね…。
行政に相談中です

8月7日
いま、ゲストハウス
電話の先に切迫する住民の声…。
ゲストハウスの工事で近隣家屋に損傷を来した事業者に対して住民が家屋の修復と損害賠償を求めてきた。

事業者側が合意文書案を近隣住民宅にポストイン…。

ところが急遽、事業者の代理弁護士による合意事実なしとの内部証明…、 なにこれ?

8月6日
京都市洛北中学校と岩倉南小学校で感染症対策の取組みなどについて伺いました。

全員の手洗いに20分かかり… 理科の実験ができない実態があること。



教室の過密具合も目の当たりにしました。 先生もマスク着用での講義は大変な負担です。

少人数制学級の実現
学習指導要領の弾力化

8月4日
暮らしていけないと悲痛な声が寄せられています。

コロナ感染の収束なしに経済の回復も見込めません!

8月4日
コロナ関連の相談より。
子どもを通わせている保育園で感染者が発生。
子どもと同クラスの園児の検査結果が陽性なら休園となる。

困った…。仕事場に子どもを連れていけない。
仕事を休めば欠勤扱い‥とも。

入院中の子どもに付き添っている 母親は自宅に戻れず。
子育て支援は穴だらけと実感する。

8月4日
京都市でも検体採取の体制が鍵になると考えていました。

小学校区単位で取り組める方法が必要ですね!

8月4日
この分科会…京都市会で認識を質した際、市幹部は専門家の位置づけが高まったと答弁しました…。

ダメだこりゃ…と思った次第。
もともと専門家の意見をまともに聴く政府にあらず

8月3日
議員団に日雇い労働者は雇用調整助成金の対象にならず…コロナの影響で収入が減り苦しい、何か方法はないかと問い合わせがありました。

京都市担当局に確認し緊急小口資金貸付、総合支援金、住宅確保給付金の申請ができることを相談者に伝えました。どんなことも一人で悩まず連絡ください…

8月1日
京都市でも京都大学の協力を得てクラスター感染が発生した独立行政法人京都市立病院関係者のPCR検査が行われています。

複数学校関係者の感染拡大もあり各施設関係全体を対象とした大規模な検査が必要です。政府の無策ぶりは無責任すぎる!

8月1日
防疫のためのPCR等検査
日本共産党の志位委員長が政府に新型コロナの感染拡大抑止へ検査の抜本的拡充など緊急申し入れを行いました。

私は看護師出身議員として医療従事者が苦闘する一方、無症状者による感染を止める抜本対策に背を向ける政府の姿勢を批判。

7月31日
地域を歩けば…。
「持続化給付金で問いあわせるが的を得た答えが聞けない。委託ばかりしているからやないか…」 「昨日、一昨日と昼の売上ゼロ。店半分閉めて外で働こうか…」 「就職できない…。」 「豪雨被災地のこと思うと耐えなあかんけどコロナも災害や、いや政権の無策による人災かも…」


7月28日
これまで民間医療機関でのクラスター感染を取り上げてきた各紙が感染症指定医療機関の京都市立病院については遠慮気味?

小中高校生にも新型コロナの感染が広がる京。 濃厚接触者に認定されたが検査待機…との声がある。

PCR検査  医療供給体制拡充を求める!

7月27日
性別関係ないですね
料理によって自由を得る…。
自分らしく人生を楽しむ…。
そんな気がしています…。

7月27日
コロナ対策分科会の位置づけ?
京都市会で専門家会議解散に対する認識を質した際、市幹部は「今後(政策決定ラインの)分科会に位置づけられる」と評価するかのような答弁を行った。

政権の決定を信用していたのでは感染対策は後手後手するばかり。

7月25日
25日北野天神前にて。

縁日なしの宣伝は初めてです。

ここに新型コロナの深刻な影響が現れています。
一日も早くコロナ収束へ、徹底したPCR検査体制の拡充が不可欠です。
野党と国民が政治を動かす力。
こくた恵二国対委員長と訴えました。

激励に駆けつけて下さった皆さんありがとうございます。

7月24日
ALS女性がSNSで嘱託殺人を依頼し2人の医師が依頼者宅を訪問し薬物を用いて殺害したとされる事件。

「苦痛を緩和する」ことと「死に至らしめる」こととは全く異なるものです。

2人の医師の行為は進行性難病の治療を否定するもので絶対に認められません。

病人を絶望させないケアが必要なのです。

7月24日
新型コロナ感染拡大、「緊急事態宣言を出す状況ではない」と断言する安倍首相だが「医療供給体制逼迫の危機」と医療界は指摘。

7月23日
一般病床を感染症病床に転用して対応することが、どれだけ大変なことかを正確に理解する必要があります。

感染症のプロチームは一朝一夕にならず

物理的条件も含め補償もなしに整備は進まないと思います。
感染拡大要素を取り除く政治判断が求められると思います。

7月23日
いったい検査体制や入院ベッド数は追いついているのか…?


医療機関も介護事業所も存続の危機、感染防護備品のコストが4割〜7割増しの上、未だ供給不足。

保育や学童の3密環境は無視されているのでは…?

文化関係者やタクシー事業所、教育関係者の苦悩等、切実な声、声。

7月22日
京都市内の医療供給の中核を担う独立行政法人京都市立病院でクラスター感染が発生する中での緊急申し入れです。

市長は感染症指定医療機関が医療供給を抑制せざるを得ないことの重大性を認識し市職員削減をストップ、国に対してPCR検査と財政支援の拡充を求めるべきです。

7月22日
税金は国民のために 身を切る改革を叫んでおられた方々、受け取るの?

コロナ最前線で働く労働者、 コロナ禍の失業者に回しましょうよ!

政党助成金はイラナイ!

7月19日
行政機関の一日あたりの検査可能数は公表されていますが、トータルには確認できていません。

ある研究者の方で民間企業の検査キット、機器を使い人を集め研修すれば一日1000件程度対応できる可能性があると伺いますが。

地方衛生研究所(京都でいえば京都府保健環境研究所と京都市衛生環境研究所)、民間検査機関、大学等研究機関等での検査可能数、機器も含めた体制のキャパを明らかにして、それらをフル稼働させるための人、もの、金を投入することに尽きると思います。

7月18日
京アニ  心が再び起き上がる…
このことが再建…八田社長の の言葉は重い…。

ご遺族と現場の苦悩に みなさんと共に寄り添いたいと 思います…

7月18日
もともと余裕のない医療現場は患者増に耐えられません。

医療崩壊が進めば進むほど人の動きを止めるしかなくなるのです。

市民が動けば政治は変わる! がんばりましょう

7月18日
Go Toキャンペーンどころじゃない!
独立行政法人京都市立病院の看護師2名に新型コロナウイルス陽性が判明。感染経路は現時点不明。

当面、呼吸器内科病棟と隣接する感染症病棟の新規入院、救急受け入れ停止に。その他は通常どおり。

市内医療供給体制への影響は必至。 PCR検査体制拡充を急げ

7月18日
PCR検査体制の抜本的拡充で 感染者との接触の可能性のある範囲を広くとり検査をすすめることを求めます。

Go Toケンサ

7月18日
痛ましくて堪らない。
京都市内の総合支援学校に通っていた高校2年生の男子が自宅で殺害された。

一人で子育てしてきた母親は認知症の親の介護の悩みも抱えていたらしい。

思春期にある知的障害をもつ子どもの対応は難しさがあっただろう。過酷な生活実態を想像する。

何とか、できなかったのか…。

7月16日
県や自治体と連携し…と言うが米軍の感染症対策についてモノ言わねば!治外法権ではどうにもなりませんね、日米地位協定の改定を求めます。

感染症そのものを理解していないのでは?

7月15日
この界隈にホテルは馴染まない…。
上七軒ホテル(仮称)建設計画に対して住民87人が京都市長に市中高層条例の紛争調整を申出ました。

住民は当初計画を変更した事業者の努力を認めつつ戸建住宅への計画変更を願い求めています。

この問題の責任は宿泊施設を誘致してきた京都市にあります。

7月15日
日本共産党 創立98周年 
未来社会に向けて 様々な方々と力を合わせて
政治と社会を変える この立場でがんばります。

初めて訪ねた町家の主が 「一握りの人のための政治」に矛盾を感じると仰います。

歴史を前に動かす力が 新たな出会いを創ると 確信します。

7月15日
昨日、ある町家の主を訪ねました。
歴史的文化的価値ある京町家を守り活かしたい

GoToキャンペーンなど一握りの方々のためのものではないかと素朴な疑問が投げかけられました。

7月15日
日本医療労働組合連合会 発

医療機関3割が一時金減額のショック
森田しのぶ日本医労連委員長 「医療従事者の使命感も責任感も限界に達しつつある」 政府は新型コロナ第2波に備え医療機関の財政支援を行うべきです。

7月13日
国民健康保険制度における傷病手当て補償は被保険者の切実な願いです。

新型コロナウイルス感染症対策を展望すれば傷病手当てのない制度の矛盾が明らかとなりました。

自営業者、フリーランスも含めて補償すべきです。国民皆保険制度の役割発揮を求めます。

7月13日
国民健康保険制度の保険料滞納者に対する制裁措置である資格証明書(医療費をいったん10割負担しなければ医療を受けることができない)は新型コロナ感染症対策に逆行するものです。

誰もが安心して受診できることを保障することが必要です。

まだまだ十分とは言えませんが、運動と論戦の力で市民生活を守る施策を前進させています。

京都市は市民生活や営業、文化活動の実態を直視し必要な財源を確保する必要があります。

保健所を各行政区に戻すことを強く求めます。

7月11日
感染症対策 保健所の体制拡充が不可欠です

新型インフルエンザの教訓を生かさず保健所を減らしてきた政治の責任が問われています。
公的病院の統合方針など医療潰しを止めることを求めます。

予算1兆7000億円 なぜ、休業補償に充てないのか! 将来の灯火?
いま、オーバーシュート 重症者急増、医療崩壊の リスクに直面しているでは ないか。


7月11日
感染症対策 保健所の体制拡充が不可欠です

新型インフルエンザの教訓を生かさず保健所を減らしてきた政治の責任が問われています。
公的病院の統合方針など医療潰しを止めることを求めます。

予算1兆7000億円 なぜ、休業補償に充てないのか! 将来の灯火?
いま、オーバーシュート 重症者急増、医療崩壊の リスクに直面しているでは ないか。


7月10日
補正予算議会が終了しました。
新型コロナウイルス感染の第2波、第3波に備え保健所を各行政区に設置し直すことが不可欠です。

現場職員の増員なしに感染症対策を強めることはできません。

日本共産党 京都市会議員団 議会報告会にご参加下さい。

7月10日
東京、コロナ感染者224人。
国立国際医療研究センター 「緊急事態宣言が発出される前と状況が酷似しています。市中まん延が始まっていないか心配です」と投稿されたことは重要…。

政府は感染状況の情報開示し 実効ある感染防止の措置を
 志位和夫委員長 記者会見より。

7月9日
京都市は保健所を1ヶ所に集約したことで、地域との結びつきも薄れ、コロナ対策で関係職員は過労死ラインを超える残業に見舞われました。

公衆衛生の再構築は喫緊の課題です

7月8日
京都 こども文化会館  「文化を大切にしてほしい
16才の声を紹介し、青少年の率直な声を受け止めるのが京都市こども若者はぐくみ局の役割ではないのか。

7月7日教育福祉委員会、陳情審査にて。
必要な予算を確保し存続せよと求めました。

7月5日
宇都宮けんじさん、後援会のみなさんお疲れさまでした
結果は残念ですが、日本の政治を問う重要な選挙戦だったと思います

医療崩壊に至らぬようPCR検査体制を強化と社会活動のコントロールが必要です。

7月6日
6日関西広域連合議会7月臨時会本会議にて。
コロナ対策で関西広域連合の役割が見えない」との指摘多数。
連合長は感染症対策強化を前提とした広域防災、広域医療の推進等を第4期広域計画に盛り込む。

8月末に関西全体の将来像を示すと言明。
くらた共子は8月定例会本会議で質問する予定です。

7月4日
吉村洋文知事 経済の基盤は安全じゃないの?

人の移動を長期に遮断しなければならない事態を防ぐために早期の安全対策が必要です。

医療崩壊の重大性を認識する必要があります。

7月3日
日本共産党京都府会議員団 
府会報告・要求懇談会にて。

団報告と参加者発言で要求運動が制度を前進させ政治を変える力だと確信できるよい会合でした。

感染症の専門家を外し破綻した新自由主義を進める政権に未来はありませんね。

立場を超えた運動の一層の前進へ共にがんばりましょう!

7月3日
京都市が宿泊施設に設えた「京町家」等を一般住宅に仕様替えする際に補助する予算案について。

インバウンド観光 ホテル等呼びこみ政策は転換するのか?
京都観光の検証はどうか?
たった今寄せられた市民の声。

京都市宿泊施設拡充・誘致方針を撤回し京都の良さ生かす政策転換を求めます。

7月3日
医療機関も介護事業所も潰してはなりませんよ!

国も専門家切りなど科学的知見を無視する姿勢。何のために政治をするのかが問われます!

感染症対策は極めて地味な現場の努力の積み重ねだと思います。その先頭に立つ判断が必要と思います。

7月1日
国と自治体の責任を問う! 感染防護備品の調達と配備。 介護労働者の抜本的処遇改善。 事業継続に必要な財政支援を 求めています。

6月29日
安納得できません。
優生保護法による強制不妊手術の賠償を退けた不当判決に抗議します!

「たたかいつづける」原告者の言葉が胸に迫ります。 二度と同じ過ちを繰り返さないためにも国は被害者に謝罪と賠償を行うべきです。

6月29日
安倍首相は「責任はすべて私にある」とは言うものの「責任をとる」とは言わない!

6月29日
議案学習が始まりました。
日本共産党京都市会議員団はコロナ相談活動を継続
「京都市はなぜ感染症の発生地域を市民に伝えないの?
こどもの見守りなど意識づけに繋がるのでは」とのご意見を頂きます。

私は感染拡大防止、個人情報保護の合意と社会インフラとしての検査体制確立が必要と思う!

6月28日
東京都政、歴代知事の不祥事もありましたね。
コロナ乗り越える新しい政治、市民と野党の共闘前進へ。
うつけん都政の実現で 変えよう、日本の政治!

6月28日
都民のいのち守る都政を
宇都宮けんじさんを都知事にしよう
感染症対策は医療の再構築と一体で!


6月27日
こくた恵二国対委員長  国民の声が政治を動かしている

不十分ではあるがコロナ対策、検察庁法改正案廃案、憲法論議阻止 イージスアショア断念も。 
しかし新自由主義破綻しても公立病院縮小再編などを政権は諦めていない!
市民と野党の共闘発展 反共シフト破綻 ここに日本政治の展望がある!

6月27日
倉林明子参議院議員と懇談〜
コロナ禍で浮き彫りとなった新自由主義路線の矛盾。

それでも税と社会保障の一体改革をすすめるというのか!
住民のいのち、暮らしの現場で闘いを広げることが国政を変える力と実感します。
野党共闘は次のステージへ

6月25日
生活保護申請
京都市会教育福祉委員会で同僚議員の一般質問に関連し生活保護申請書を区役所、支所の窓口に置いて市民の相談に対応するよう求めました。

他法施策の適応もはかりながら、必要に応じて申請書を渡すというが申請書を窓口に置いてはならない規定はない
このことは当局も認めました。

6月23日
日本共産党京都市会議員団 18人は京都市長に新型コロナウイルス感染症に関する第5次申し入れを行いました。

24日、教育福祉委員会です。
くらた共子は子ども若者はぐくみ局に対して大学生等の支援について一般質問を通告しています。

6月22日
学校生活のソーシャルディスタンス確保を
少人数での授業と活動の実現などを求めて京都市立藤ノ森小学校の保護者有志のみなさんが議会陳情を提出に来られました。

1クラス39人では安全守れない〜学校現場を気遣いながら子どもたちのためにと率直な声を届ける姿勢ステキです

6月22日
住民から相談が寄せられました。 小学校の会議室での会議、人が詰め込まれる感じ…。

「三密を避けるように」と言われる中、地域の会議の持ち方、これでいいの?

感染を気にして会議に参加しにくいとの意見も寄せられています。

6月18日
大阪府北部地震から2年
小学校のブロック塀が倒れ、登校中の子どもが犠牲となる傷ましい事故が発生した。

危険なブロック塀の撤去、通学路も含めた安全対策を求めてきたが 完全実施の目処たたず…。

撤去費とともに撤去した後の建て替え費用を補助するしかないと思う。国費の投入決断を!

6月17日
国会を止めるな
コロナの影響で みんなヘロヘロ!
ホント、徹底監視が必要!

6月17日
昨夜、京都市上京区翔鸞小学校で上七軒ホテル(仮称)住民説明会が行われた。
住民は「コロナの影響でホテル、簡易宿所が次々撤退している最中どうしてもホテルを建てるのか?
654筆の住民署名を受け止め分譲住宅に変更してもらいたい」と要望。
設計変更したとして建築確認申請を進めるとは…怒!


6月17日
赤木俊夫さんを死に追いやった責任は安倍晋三首相と、その言動を忖度し、黒いものを平然と「白でございます」と同調する政治にあります。あってはならないことです。

6月15日
上京区東堀町 「梅雨の井」はいま…。

住民よりSOS 解体するから出ていけと言われるが、ここは私の家や! 近隣住宅にも解体工事の影響が出ている。
住環境と遺跡を守れ! 秀吉 ゆかりの地 発


6月15日
上京区正親小学校付近より
中立売通りを安全に歩けるように…。
地元より要望が出ていました。

京都市北部土木事務所に調査を求め住民代表も立会、対策されました。

6月12日
新型コロナウイルス感染症は激甚災害に等しい影響を及ぼしています。国民生活を守るあらゆる手だてを求めます

6月12日
京都市は11行政区にあった保健所を1つに集約化しました。もちろん共産党議員団は反対しましたよ!
市民の生活の場に保健所を戻し体制を強化すべきです。