27日くらた訴えの要点
本日の衆院、法務委員会での入管法改定案の強行採決は許さない、抗議する。

京都市が来年度18歳、22歳となる市民の個人情報を自衛隊に積極的に提供する方針は撤回す べき。


自治体要求連絡会の宣伝。
議員団を代表し訴えました。

「観光公害」の原因は、安倍政権の企業にとって稼ぎ易い自治体づくりにある。京都市は、ホ テルも簡易宿所も総量規制し、市民生活と観光旅行者の安全を守るべき。

11月25日 京・まちシンポより



11月25日 京・まちシンポ

安倍言いなりで市民財産、元小学校まで企業に差し出す京都市。

参加者より簡易宿所の実態と合わせまち壊しの全体像がよく分かったと感想が寄せられた。

宿泊施設の規制で住環境を守り質の良い観光政策を

写真は加藤あい市議FB

11月25日 上京の子どもまつり2018
御所東小学校。地域と行政関係者のみなさんご苦労さまです。

「きれいな学校やなあ」と子どもたちの声。老朽校舎の改修、トイレの洋式化、多機能トイレの設置など、どの子にも行き届く教育環境の改善を求めて頑張りたい。

11月21日 毎朝の宣伝

あたたかい激励に感謝いたします。安全軽視、利益最優先の流れを絶つ必要がある。政治の劣化に審判を下すのは国民だ。そんな思いを共有できると感じています。

11月11日
西陣ものづくり関連工業フェアより。
産地の課題は3点、和装需要低迷、流通取引課題の未克服、関連工業の衰退。西陣織物は産業としての危機に直面している。関連工業の組合数236は減少続き後継者育成予定27%。私は行政の抜本対策を求める。

11月11日 第26回もみじまつり。
爽やかな秋晴れのもと人々の笑顔が溢れています。私は井上さとし参議院議員、他の府市会議員と揃って決意を述べました。司会では三島亭社長の三島太郎さんを紹介し、歓談させて頂きました。ブレない政党としてがんばります。
11月9日 京都民報11日発行より。
ホテル建設ラッシュ、地価急騰で市内中心部の空洞化京都がひとの住めない町になり良さが失われる。

原因は安倍首相の成長戦略。
市はこれに応えて公有地を大資本に差し出し規制緩和を進めてきた。ホテル等の総量規制を。

日本共産党 京都市議団事務局 11月2日
10月25日、京都市会で「幼児教育・保育の無償化に係る国への意見書案について、
くらた共子 議員が行った討論の録画と本文を公開しています。ぜひ、ご覧ください。

10月31日
町内に次々と計画される簡易宿所。住民要望を受け止め中止された事業主もおられます。町内は1回目の住民説明会で「検討する」とした二つの簡易宿所それぞれの事業主の返答を待っています。京都市が住宅密集地の家主不在型を規制すべきです。