2018年7月〜

大阪北部地震の被害実態をつかめ党市会議員団は2日京都市伏見区淀地域の被害聞き取り調査を行いました。

そのうえで市長に対してすべての被災者を対象とした救援と生活再建の支援に必要な対策、第2次申し入れを行っています。

2日党市会議員団は大阪北部地震被害が集中している伏見区淀地域に入り住民の聞取り調査を行った。

「京都市が調査に廻っているのかと思った」と表に出て来られた方もあり市の対応に不満が募っていることを実感。
 






2018年4月〜

21日市長への緊急申入れ。
大阪北部地震被害をふまえブロック塀・公共施設の耐震総点検と安全確保、小中学校始業前発災時の対応の確立、相談窓口、被災者支援制度の周知、住宅再建支援制度の検討、ブルーシートの貸出、関電に原発稼動停止の要請等。

24日暑いね〜。地域を歩きました。
路地の入口付近の交通安全対策、ブロック塀問題等について意見や要望が寄せられています。「路地の奥に民泊がつくられているようだが看板もない。経営者は外国人、詳しく聞くこともできない」と対応に悩む声も。

15日日本共産党大演説会
(みやこめっせ)にご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。志位和夫委員長、井上さとし、倉林明子両参議院議員、こくた恵二国会対策委員長、統一地方選挙予定候補者がそろい踏み。仙田富久さんFB写真シェア。

後援会のみなさんと近江八幡に来ています。
水郷めぐり、ホント癒されます。船頭さんのひと漕ぎ、ゆらり、ひと漕ぎユラリと身をゆだね、川面をわたる風のなんと心地よいこと。目まぐるしい日常を忘れる時間と空間、あぁ〜、また来たい。

3日、地域の助け合いバザーにて。
京都市上京区仁和地域の党支部センターで取り組まれているバザーの激励に駆けつけました。今回も開始時間前から大勢のみなさんがこられ交流を楽しまれたようです。様々な相談も寄せられます。

3日、全京都生活と健康を守る会連合会第53回定期総会にて。
新生存権裁判は棄民政治を問う闘い。ウソをつく政権は貧困の実態を無視し社会の規範を崩す。「電気代上がるからクーラーは使えない」保護費の切り下げは憲法違反。生健会と共に未来を切り開く!

2日、静けさを取り戻した京都市上京区一番町


上京区一番町 夕方、通りには各家庭の煮付けの匂いが流れ出て、本当に幸せな気分になりました。ご協力下さったすべてのみなさん、ありがとうございます。

祝、京都市上京区成逸消防分団。3日に行われた京都市消防団総合査閲総合2位受賞おめでとうございます。分団員のご家族、学校、職場関係者のご苦労にも思いを馳せます。暑い中ご参加されたみなさん、大変お疲れさまでした。


3日、こちらは、現在、4階建マンション建設が計画されている京都市上京区東西俵屋町内の現場です。商業地域ではあるものの住宅が張り付いているのが界隈の特徴です。住民から相談が寄せられた後、必要資料の提出と家屋調査を行うよう求めました



27日、京都建築労働者組合中央支部結成祝賀会で一言。「ウソをついてるのは誰や」日大も国政私物化も根っこは一緒。状況証拠が揃っていても当事者がシラを切り。この腐敗を質さなければ未来ない。設計労務単価を賃金に反映させよ自らの力で切り拓こう!


27日、上京診療所と健康友の会「2018 なかまフェスタ」に参加しました。
続いて城北互助会総会で一言挨拶させていただきました。ウソをついて弱いものを踏みつける政治の下では命を守り大切にすることはできません。9条改憲NO安倍政権は退陣を。

「保険で良い歯科医療を」京都連絡会結成記念市民講演会にて。宝田恭子先生の講義は解剖生理学を復習しながら表情筋トレーニングを実践し効果も実感しました。QOLの向上へ保険歯科医療制度の拡充を目指し力を合わせましょう。倉林参議院議員と共に


25日、暑いね〜北野天満宮前にて。
責任者がきちんと責任をとれ日大アメフット、私は教育を歪め守られるべき学生を傷つけているにもかかわらず責任者が謝罪しない問題、モリカケ、首相答弁が帳尻合わせの改ざんを生み出した事実、辞職しかないと訴えた!


住民に犠牲を強いる「民泊」断固反対、違法営業を合法化する旅館業法改悪反対中の島から難波まで御堂筋通りを大行進。ご参加のみなさんお疲れさまでした。
辰巳孝太郎参議院議員はインタビュー取材に応じていました。社会を歪める規制緩和NO!


20日御苑内にて。市消防総合査閲に出場する成逸分団。成逸学区は京都市が細街路対策の重点地域に位置づけています。西陣産地に存在する元成逸小学校は国領五一郎を輩出。現在は北総合支援学校となり地域の中核です。消防団員の中に学校職員の姿。