4日 昨日の宣伝アルバム〜雛祭りによせて〜

子どもの健やかな成長を願います。
小さな命が奪われる傷ましい事件に誰もが心をいためています。

人間らしく働き暮らすことができる政治をご一緒に実現しましょう。
2日の宣伝アルバムより。

日々、たくさんのみなさんに支えられていることに感謝します。みなさんの願いに応えるられるようがんばります。
2日 本日のカフェおきらく

宣伝しながら昼食参加すると明日の桃の節句にちなんだ雛ちらし寿司
今日の学習会は高すぎる国民健康保険料の実態と引き下げの展望について、上京民商の福田事務局員がお話されました。分かり易いレジメも好評。
2日 温かい激励ありがとうございます。

子どもの医療費を中学校卒業まで無料にしよう。中学校給食は全員で食べるあったかい給食を実現しよう!
みなさんが繰り返し議会請願・陳情されています。大型開発より市民の願い第一の市政にがんばります。
2日 今日もドライバー、アナウンサーの協力を得て街頭へ。

宣伝日和やなぁ〜!
2日 事務所の看板を新しくしました。

街頭に立ち訴えるたびに道行く子どもたちとエールの交換をしています。
私の原点はいのちを守ること。4期16年の議員活動のすべてが子どもたちの未来につながっていると思います。
2日 京都市は介護保険認定業務、保険給付業務に携わっている130人の嘱託職員を大量解雇しようとしています。

狙いは公務労働を民間企業の稼ぐ場に差し出すためです。

自治体が職員切りし保険者の責任を放棄するなどあり得ない暴挙です。

住民の福祉の向上に反する民間委託には大義もありません。
28日みんなで美味しく食べるあったかい中学校給食を実現しよう!
28日 予算特別委員会を終えて議員団室に戻ると介護事業所を運営しておられる方の相談が寄せられました。

「ケアプラン通りに介護サービスを提供しているがケアマネの書類処理の遅れが原因で予定通りにサービス提供料を受け取れない」とのこと。

正当な理由なしにケアマネ実務が遅れているとしたら問題だが…。
27日 予算議会が始まっています。

消費税10%増税による市バス・地下鉄・上下水道料、公の施設の利用料、使用料、手数料値上げで約20億円の新たな市民への負担増が議案提案されています。

選挙で共産党を伸ばして消費税増税NOの審判を下しましょう!
25日 本日の本会議、我党の質問に対して市長は「消費税増税は社会保障のためあらゆる世代が等しく負担を分かち合うもの」「景気は回復」などとしれっと答弁。

市民の暮らしも中小零細企業や小売店の実態も顧みない酷い認識ではないか。この市長に同調する議員が増えたのでは市民生活は守れません。
 

24日 立本寺内公園整備について。

旧仁和公園の代替施設、市の当初計画は1方向通路、袋路様、面積は大幅縮小。

私は住民要求の2方向通路の確保は絶対と求めてきました。現在、市は通路用地を確保し着工。公園の充足に頑張りたい!

京都市上京区選佛寺町南部建築協定区域を表示する看板が設置されました。


「民泊」等、用途を規制する取り組みとなっています。「民泊」等を犯罪の温床としない為にも宿泊施設には規模の大小に関わらず管理者の常駐を義務付ける必要があります。

23日 「介護保険料を年金から天引きしながらヘルパーの支援回数を制限するなんて納得できない」ホント、介護保険料は上がるが介護給付は切り捨てなんて詐欺ですね。

国と自治体の負担を増やして安心の介護保障を実現しましょう!軍事費より福祉!

22日 日本共産党京都市会議員団市政報告懇談会にご参加いただいたみなさんご苦労さまでした。

みなさんのご意見やご要望を予算委員会の論戦と運動に生かし頑張ります。4月選挙で市会第一党を実現し市政刷新と安倍政治NOの審判を下したいと思います。

22日 午前中、各地で訴えました。

温かい激励ありがとうございます。「消費税増税ほんまにかなん」「国保料下げてほしい」「宿泊施設増えて何も良いことはない」…。消費税増税ストップしよう、国保料引き下げよう、住環境守るため「民泊」等を規制しよう。

21日 来年度の京都市予算、消費税10%増税を前提とした市バス・地下鉄・上下水道、公の施設の使用料等の転嫁値上げ年間16、6億円、手数料等の値上げ総額4、2億円。

こんな値上げラッシュは許せない!消費税増税は中止しかありません。

20日平成30年度補正予算案審議
障害者自立支援給付11億円の減額補正。
給付見込みが下回った理由は事業所と受給者数の伸びが鈍化した為とのことだが障害者の社会生活を支援する事業の充足、職員の処遇改善、65歳以降の障害者支援の徹底が必要と求めた。また消費税増税は福祉逆行と指摘した。

20日 嬉しい知らせ。京都市上京区三軒町役員より連絡をいただきました。
町内に次々持ち上がる簡易宿所計画に住民が団結して対応し一つ一つの事業者と話し合いを重ね、これまで2箇所の計画中止の同意をつくりだしてきました。
そして今日、3箇所目の事業主が「簡易宿所にはしない」と意志を示されました。

18日夕方、各地で訴えました 。

足を止めてお聞き下さったみなさん、ありがとうございます。「消費税ほんまに止めてほしい…。」みんなの願いです。ウソとゴマカシの政権にサヨナラしようと訴えるとガッツポーズでエールのサインがなげられた。
さこ祐仁府議会議員の事務所開きにて

私はドライバーの協力を得て早朝から宣伝に廻り事務所開きに合流。

寒い中ご参加下さったみなさんありがとうございました。府市会揃って上京区の第一党となり安倍自公政権に審判を下せるよう頑張ります。

自治体が自衛隊に個人情報を提供する義務はありません

18歳、22歳の個人情報を宛名シールで提供する京都市方針を撤回させましょう。

安倍首相は自治体に自衛官募集協力をさせる為に9条改憲が必要と訴えている。

こんな危険な政権とはさよならだ!

16日今日はこんな感じで。

くらたカーを留めて宣伝できない場所では軽量ハンドマイクとのぼりを持って歩きながら…。一人でも多くの方々に声を届けご意見を頂きたいと思います。

マイクコードを長くとり宣伝し易い工夫をしてくれたスタッフに感謝です。

小学生のこどもたちが「あっ、この人見たことある〜ポスターいっぱい貼ってあるで〜」と駆け寄ってきてくれたり、幼い子が手を振ってくれるとじ〜んときて涙が出そうになる。涙腺が弱くなった…。

14日会議の合間に。今朝訴えました。
池江璃花子選手の病名公表に衝撃を受けました。

焦らず治療に専念してほしい。何よりも命が大事です。

池江選手が他者を配慮し多くの方々が自分にできることを考え行動されていることに感動します。

思い出します。高校3年、同級生の病名告知。命を強く意識した瞬間…。

議案学習2日目終了。
夜は企業組合理事会で2019年度京都市予算の特徴について報告させて頂きました。

西陣織出機のみなさんが市担当者に力織機のメンテナンス職人の後継者育成は喫緊の課題、対策をと求めてきました。
間尺に合わない産業観光局長の本会議答弁はヒドかった!諦める訳にはいかないね!


寒い中、通りすがりに「がんばってください」と声をかけていただきます。本当に有難いです。

地域から一緒に宣伝に出て下さったみなさん、ありがとうございます。市民を苦しめる政治はあかんと声を出していいんだよ…諦めないで…と訴え励ましたい。
今日も超、寒い中、一緒に活動して下さったドライバーに感謝いたします。

各地で反応が寄せられ気持ちがどんどん高まります。もっと、みんなに政治を伝えたい。共に力を合わせて変えたい!

9日上京健康友の会の集いの後に、私たちを励ます集いを開いて下さいました。

みなさんに温かく支えられていることに感謝いたします。
電子ピアノで奏でられた〜loss of love〜映画、ひまわりのテーマに心が震えました。命と平和が信条。

寒い中120人のご参加ありがとうございます。
安倍政権の自治体戦略が京都のまちと文化を壊す。

京都の「文化で稼ぐ」「観光で稼ぐ」施策に会場から怒りの告発。山内府議は府の文化行政、私は京都こども文化会館、井坂市議は市美術館問題を報告した。

2月10日 たくさんの激励に感謝します。

「診療を通して患者さんの暮らしが厳しくなっていることを実感する。

検査や薬を減らして生活を防衛しようとしたり、中には次回の診察予約を先送りする例も」医師の声を紹介した。 私は国保料引下げ実現まで頑張り抜く。

上京区を駆ける!
本日誕生日のアナウンサーおめでとうございます

ドライバーの協力を得て元気に出発。「

がんばってください」と女性や青年が声をかけてくださいました。大変心強いです。

2月9日 烏丸今出川にて。( 右写真)
受験を終えたみなさんが手を振ってたくさんの声援。

私は訴えました。統計の不正問題、誤って済む問題ではありません。

実質賃金が上がっていなかったことを認めながら消費税10増税の強行など絶対に認められません。(そうだ!)


未届有料老人ホーム「マザーハウスひまわり」京都市指導問題。

市は平成24年府と立入り後平成28年まで年1回電話したが記録しなかった弁。記録がないのは何もしていないに等しく釈明にならない。

事業主は届出意思を示していたというが前払金の保全措置から逃げ切り、市は対策とれず責任重大と指摘。

6日上京料理飲食業組合新年会に迫府会議員と出席させて頂きました。

口々に語られるのは「景気が悪い」「厳しい」「消費税増税たまらない」…。消費税10%増税を止めるために力をあわせましょう。

簡易宿所対策についてお話をさせて頂きました。

「何とかしなくっちゃ」と大勢のみなさんが集まられ熱心に話を聴いて下さいました。参加者から「今まで自分には関係がないと思っていた。

開業している簡易宿所付近の住民が困っていると聞く。そのことも含めて町内の問題として取組たい」。心強いです!

2月5日 早朝宣伝にご協力頂いたみなさんありがとうございます。

寒い中、激励下さったみなさん、ありがとうございます。

明日は市会教育福祉委員会があります。社会福祉会館

2月3日 新日本婦人の会上京くるみ班にて。

新年総会の後は産地直送食材の試食パーティー。「みんなで食べるとなお美味しいね」。ホントに食べるって大事。子どもと青年、大人もお年寄りも、人の温もりとあったかい食事に満たされる、そんな社会を創りたい。

2月3日 カフェおきらくにて

自治体行政が変質している問題をテーマに学習講師を努めました。安倍政権が示す「自治体戦略2040構想」は国の責任と住民の福祉の向上を図る自治体の役割を放棄させるものです。憲法を暮らしに活かす政治への転換が必要です。

2月1日 小池晃訴え
外交の安倍?どこがなんでしょう。(そうだ!)ロシアの言うことをただ聞くだけで「千島を返せ」とも言わない。

ロシアは国際社会が確認した戦後の解決方針を理解していない。ここを質す必要がある。戦後70年間動かなかったというが、まともな外交をやってこなかったことに原因がある!

安倍首相は辺野古の海に土砂を投入し沖縄に基地建設反対を諦めさせようとしたが国民の怒りを広げた。

民主主義を埋めることはできないという審判が必要だ。統一地方選挙と参議院議員選挙で安倍さんにこそ基地建設を諦めさせようではないか(喝采!)



2月1日
小池晃日本共産党書記局長登場で会場のボルテージ沸騰!

安倍首相の国会答弁「全く当たりません」は大当たりということだ。そうだ(笑)!
消費税あげて年金さげるなんて悪代官でもやらなかったことだ。
大切な年金に大穴あけて開き直る政治を変えよう!

2月1日
梅花祭のころ…

京都市役所本庁内で京都市上京区選佛寺町南部地区建築協定公聴会が行われた。

安心して住み続けるために住宅の「民泊」等への用途を制限する取り組みです。

「今回、隣接地となった土地所有者が協定に反する行動をとった時、京都市は力を貸してくれるのか」住民からの鋭い意見要望です。

2月1日 京都府後期高齢者医療広域連合議会全員協議会に出席しました。

2月8日本会議です。京都社会保障推進協議会、京都高齢期運動連絡会、全日本年金者組合京都府本部より「後期高齢者医療制度の改善を求める」請願書が提出されています。

私は請願の紹介議員として本会議で請願の趣旨説明を行う予定です。


2月1日 粉雪ヒラリ〜朝宣伝。

がんばれ!黒いコートの胸にガッツポーズ。サラリーマンの声援に心高まる。


火事は怖い!
空き地がなかったら、消火活動にも影響し被害は広がっていた。

28日早朝の火災現場周辺のみなさんからお話を聞きました。近接地でマンションを経営されている方は「学生を預かっている。何かあれば大変なことになる」と緊張した面持ちで話されました。住宅密集地の火災対策は最重要課題。

「マザーハウスひまわり」は未届け施設です。
介護保険導入、訪問看護ST管理者を務めていた頃、有料老人ホーム関係者が尋ねて来て入会金300万円、生涯2000万円等高額サービスを紹介した。
介護が商品化することの危険性と行政責任の明確化は指摘されていました。

本日30日京都新聞朝刊より。
消費者被害というだけでは済まされない問題です。
議会答弁も行政対応に問題があったとの認識は示さず「認可施設は『京都市すこやか進行中』に掲載している」等としましたが介護サービスの安全性を担保する責任は京都市にある。

続、「マザーハウスひまわり」関連記事(京都新聞)。
京都市が未届け施設であることを把握した2012年以降の対策が問われる。
「行き場のない人の思いにつけ込まれた。どんなことがあっても未返金を返してほしい」被害者と家族の悲痛な声だ。

消費税増税阻止!
静岡から帰り協同組合光正会館合同新年会に駆けつけました。あらゆる経済指標の基礎を改ざんし増税を押しつけるなど断じて許せません。

選挙の年です。力を合わせて消費税増税ストップの審判を下しましょう。

新幹線で京都へ。
きけわだつみのこえ

「私は死刑を宣告された。年令三十に至らず、かつ、学半ばにしてこの世を去る運命を誰が予知したであろう。…」そして言う。「日本は…」木村久夫さん、享年28歳。ふたりの息子を重ねて読みました。

第46回市町村議会議員研修会in静岡
昨日は川瀬憲子静岡大学教授「2019年度政府予算案と地方財政の課題」、白藤博行専修大学教授「自治体戦略2040構想と地方自治」を聴講。

国と地方の財政関係が逆税源移譲。2040戦略の最大の問題は憲法に逆行、自治体の変質を図ることにあると認識。

議員研修会。
2日目専科「国保の都道府県単位化と地域医療の連動を知る」。講師は津市立三重短期大学、長友薫輝先生、神奈川県庁職員、神田敏史氏。神田氏は厚生労働省資料「国保料を協会健保と同水準に引き下げる為に必要な費用」を紹介。



27日事務所開きを行わせていただきました。

ご近所に挨拶で廻るとお独り暮らしの方が「こどもが同居を勧めてくれるが、ここがいい。近くに共産党の事務所もあるし安心や」と言っていただき感激しました。

みなさんの暮らしを守るために頑張ります。

27日仁和健康友の会、新日本婦人の会上京支部白梅班総会、京都民医連OB会新春のつどい等の会場を廻り挨拶をさせていただきました。

本日の午後2時より事務所開きを予定しています。気持ちを引き締めてがんばります。

寒波にめげず、まち歩けば。


地域のみなさんに署名の協力をお願いしながら廻った後、気になっていた町家を訪ねました。

丁寧に淹れられたコーヒー、旨みが凝縮したトースト。素材の良さが分かります。美味です。心身ともに癒されました。
好文舎にて。

日本ユーラシア協会京都府連合会新年会・ディナーコンサートにて。

ロシアンバスの谷垣利治さん、ピアノ伴奏のエレーナ・シャバルディーナさんと。
ロシア・ウクライナなど旧ソ連諸国との交流を進める市民活動はとても大切だと思います。


25日全京都生活と健康を守る会連合会が京都市と交渉

国の統計調査不正もヒドイが京都市は生活困窮者が食べ物を買うお金もない状況にあっても「現金を置いてない」等と貸付を門前払していた。不祥事発覚で現金を置いていたことが判明。説明つかず。

朝宣伝、午後は北野天神宣伝、夜は北上地区労旗開きで顔合わせ。

京都市北区上京区5人の府市会議員を代表して迫府議が挨拶しました。

安倍政治を終わらせる春闘を、統一地方選挙、参議院議員選挙勝利で人間らしく働ける国をつくろう!

町歩けば。戦前は染色業、多くの土地を持ち労働者を雇用していたが戦争で土地を奪われ廃棄。

地域のルーツを辿る中、京都市歴史資料館で写真の資料を入手した。
「歴史資料館には何でも分かる人が居る」の言葉が嬉しい。行政の仕事の大切さを確信した。

23日市会教育福祉委員会にて。
京都市立病院における個人情報紛失問題について質疑し徹底した再発防止を求めた。医務衛生推進室長は「新たなマニュアルもつくり再発防止に努める」と答弁。

京都新聞24日付掲載。私は個人に由来するあらゆる医療情報の重要性を再認識する必要性を述べた。

今夜も簡易宿所の問題について
2町内会の会合に参加しました。
人々の暮らしと共存できる宿泊施設を営業するには一定のコストがかかります。いくつもの事業者の方々と面談させて頂きますが、中には多額の出資をさせられて事業主に祭りあげられているような方もあり心配します。誰の儲けになるかを見よ。

適切な要介護認定が行われる事
介護保険制度の基本
です。だからこそ訪問調査に基づく第一次判定と医師の意見書等の突合、合理的な説明のできる基礎資料が認定審査会に提出されなければならないのです。

この大事な作業は公正性と専門性が必要です。制度の設置主体である自治体の責務で行うべきです。

1月22日続、介護認定業務の重要性。現場の感覚で言えば、要介護認定申請と同時に介護サービスを提供しなければならない場面はいくらでもありますね。

ところがケアマネが予測した要介護度より極端に低い判定が出たら先行して提供された介護サービスが保険給付の枠からはみ出し実費負担となる。これ、こわい!


1月22日 名古屋市で介護認定業務等の民間委託の実態について聞き取り調査を行い党議員団とも懇談しました。対応頂いたみなさんに感謝いたします。

結論、複雑な制度の根幹業務を民間委託するなどとんでもない。「何も良いことはない」。

私は重要な個人情報を扱う仕事だからこそ公が責任を持つべきと思う。